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【情報処理試験備忘録】 ネットワークスペシャリスト メモ

※ネットワークスペシャリストの出題範囲は広く、覚える事が多い。

※午後問題に定石・傾向などが見当たらない。

・「コネクション」・・・仮想的な通信路
 コネクション型プロトコル(TCP)、コネクションレス方プロトコル(UDP)

・ネットワークアーキテクチャ(プロトコルスタック)
 OSI(アプセトネデブ)、TCP/IP(アトイネ)

 データリンク層:フレーム。IPアドレス。「トレーラ」(エラーチェックのための制御情報)も付加される。
 ネットワーク層:パケット(データグラム)。MACアドレス。

・ マルチホーミング ・・・ 経路を複数用意すること。

・ リンクアグリケーション ・・・ 複数の通信回線を束ねて論理的に1本の通信回線のように扱う仕組み。

・ マルチリンク

・ マルチパート

 NATとNAPTには以下のような違いがある、らしい。

・ NAT ・・・ グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスを1対1で変換する。

・ NAPT ・・・

・ MIME ・・・ Multipurpose Internet Mail Extensions。情報の内容が何であるかをし面すもの。

・ CIDRとスーパーネット化

・いまだに「パイプライン制御」と「スーパースカラ処理」の違いが良く分からない。

・クラスタシリング ・・・ システムの一部で障害が発生しても、ほかのコンピュータに処理を代行させ、システム全体の停止を防止する。

 NASとSANについて

・ NAS ・・・ LAN ・・・ ファイル単位のアクセス
・ SAN ・・・ 光りファイバー ・・・ ボリューム単位のアクセス

・ HDLC ・・・ ハイレベルデータリンクコントロール フラグシーケンス データリンク層プロトコル

 ルーティングについて

・EGP:Exterior Gatway Protocol

・IGP:Interior Gatway Protocol

BGP4

・RIP ・・・ ディスタンスベクタ型

・OSPF ・・・ リンクステート型 「コスト」、「エリア(これによってトポロジの量を抑制する)」と言う概念を使用する。

ポート番号

FTP 20/21
SMTP 25 (TCP)
DNS 53 (TCP/UDP)
DHCP 67/68 (UDP)
HTTP 80 (TCP)
POP3 110 (TCP)
NTP 123 (UDP)
SNMP 161/162(UDP)

・「ARP」・・・あて先IPアドレスからMACアドレスを調べるためのプロトコル。
 メールを送信する際、あて先IPアドレスはわかるけど、相手のMACアドレスまではわからないから、このプロトコルを使用する。

・「RARP」・・・自分自身のMACアドレスから、自分自身に割り当てられているMACアドレスを調べるためのプロトコル。
ルータなどの機器は、電源を入れた当初、MACアドレスは割り当てられているが、IPアドレスが何に割り当てられているか割らないので、割り当てられたIPアドレスを調べるために使用する。

「ARP」と「RARP」を逆に覚えないよう、注意。

・「SNMP」・・・巨大なネットワーク上で、数多くの機器の状態を把握する。

・「ICMP」・・・エラーレポート機能と診断機能を持っている
 traceroot とか ping

・「DHCP」・・・ネットワーク内のIPアドレスを一元管理し、クライアントに動的に割り当てる

MEMO: リンクあ義理ケー所ン  スーパー巣から 暮らす足しリング とポロ時

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