無料ブログはココログ

プログラミング

AN HTTPDとActiveperlでPerl(備忘録)

風邪引いちゃったけど、急にPerlがやりたくなった。

以前ノートPCには、サーバーソフト「Apache」&Perlソフト「Active perl」でやってたけど、「Apache」ですごい苦労したので、今回はサーバーソフト「AN HTTPD」&Perlソフト「Active perl」で実装することにする。

AN HTPPD
AN HTTPDは、(1)ダウンロードして、(2)オプション->一般で「ドキュメントルート」を「C:\www」に設定して適用をクリックし、(3)「C:\www」を作成した上で、このフォルダにトップページ「index.html」を作成する。

Active perl

Active perlはダウンロードしたら適当にインストールするだけ。(x86とx64だけ気をつけて!)
嘘!AN HTTPDで、エイリアスの仮想パス「cgi-bin」のローカルパスを「C:\www\cgi-bin」に変更しなきゃならない。

自分の場合は、これだけでできた、ずいぶん楽だった。たぶん以前Perlやった際に行ったPC側の設定が残っていたからだと思う。

とりあえず、、、寝た方が良いんじゃないか、俺?

おっと忘れてた、参考URL

WindowsでCGIを動かすには?

Beginner's CGI

円周率・ネピア数【Perl】

ブログのアクセス解析を見ると、なぜか「C言語 円周率」とか「C言語 ネピア数」で検索してくる人が多い(笑)。

おそらく学校の課題などでプログラミングを作成する宿題が出ているのだろうが、残念ながらこのブログにはC言語での円周率やネピア数を求めるプログラミングは無い!

そういえば、円周率やネピア数を求めるプログラミング、それもC言語、懐かしい響きである(笑)。久しぶりにやってみようかなぁ、ただしPerlで。

続きを読む "円周率・ネピア数【Perl】" »

「n+=e;」と「n=n+e;」の違い【C言語】

以前i++;とi=i+1;の違いと言うものを書きましたが今回はそれに関連したことです。

続きを読む "「n+=e;」と「n=n+e;」の違い【C言語】" »

ネピア数eの数字の出現数【C言語】

以前、C言語を使い、πに出てくる数字の出現状況を調べましたが、2000億桁がほかのウェブサイトに載っていました。
悔しい(?)ので、今度はほかの数で再挑戦しようと思いました。

で、今回の対象は、自然対数の底「e=2.71828」です。実はこの「e」には名前がついていて「ネピア数」と言うらしいです。(初めて知ったんだけど・・・)

あと、今回、使用させていただいた「e」のデータはこちら(299999桁)です。

続きを読む "ネピア数eの数字の出現数【C言語】" »

円周率πの数字の出現数【C言語】

題名通り、
円周率πの数字の出現数
を調べてみよう。
By C言語

ちなみにこのページにある1,000,000桁のデータを使用しますが、このページに記載されている円周率は正確には「1,254,540桁」です。

続きを読む "円周率πの数字の出現数【C言語】" »

i++;とi=i+1;の違い【C言語】

i++;インクリメント)はi=i+1;に比べて処理速度が速い。理由はCPUにはインクリメント用の変数に1を足す回路が用意されているから」

自分はこのように教わりました。でも本当?と言うことで調べてみました。

続きを読む "i++;とi=i+1;の違い【C言語】" »

最近のトラックバック

2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30