【日記】2006年今年もありがとうございました。
本年も今日で終わりです。
今年一年も激動の一年でした。皆様は前向きに生活できたでしょうか。古くからの友人はもとより、今年新たに出会った友人にも感謝と敬意を忘れません。
来年も心温まる年であるよう、皆さんがんばっていきましょう。
ありがとうございました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本年も今日で終わりです。
今年一年も激動の一年でした。皆様は前向きに生活できたでしょうか。古くからの友人はもとより、今年新たに出会った友人にも感謝と敬意を忘れません。
来年も心温まる年であるよう、皆さんがんばっていきましょう。
ありがとうございました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
忙しい年の瀬です。
早く新しいWindows(Vista)やオフィスが出て欲しいと心待ちにしている今日この頃です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もう若くないかも・・・。
若いっていいなぁ・・・。
ところで、今携帯電話を変えようと考えてます。別に今の携帯でも十分使い物になるんですが、赤外線通信機能が付いていないため、色々と不便になる場面が出始めたもんで・・・。
どうせなら2年は使い続けたいですなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
12月25日です、メリークリスマス!
ちなみに、昨日(24日)がクリスマスだといっていた人がいましたが、揚げ足を取るようですが今日がクリスマスです、昨日はクリスマスイブです、マジで。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
出会いがあれば別れは必ずある物です。
これは以前から気がついているし、何度も体験しています。
ただし、いつもながら、別れはつらく、苦しいです。その人(達)と仲がよければなおさらです。
今日(12月22日)、ある別れを経験しました。3日間ともに学んだ友達・仲間との別れを経験しました。たった3日間の仲間でここまで別れがつらいのは初めての経験です。ほんとうに最高の仲間だと感じました。
しかしながらこの経験を生かし、自分の道を歩もうと確信しました。いずれ再会するかもしれないわずかな可能性を信じて・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
12月19日をもちまして、本年の大学の講義は終了しました!短い冬休みの始まりです。
ちなみに冬休みは来年の期末試験に向けての対策をせねば去年の二の舞・・・、にならないようがんばります!
ちなみに昨日と今日と明日は用合って新宿まで出かけてます、かなり充実した日々を過ごしております!
ところで銀河鉄道999なんですが、私はまだすべて読んだことがないんです、というわけでいずれ読み通したいと考えています。ちなみに私の好きな銀河鉄道999の言葉は「遠く時の輪の接する所で………まためぐり会いましょう」です。ちなみに北九州空港にメーテルを模したロボットの人形が案内役を務めてくれますが、別れの言葉もこれです。聞いたときにはホントに感動しました。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
クリスマスツリー、年賀状、元旦グッツなどを街頭で見かけ、宗教心のかけらも感じない寂しい恒例の年末を迎えました(笑)
そういえば、正月だけ使用される原宿駅の明治神宮に通じる臨時改札口(?)の整備が始まりました。去年も確かこの時期に行っていたのを覚えてます。これも年の瀬の行事の一つかと・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここ数日悩んでいたことがあります。
ここに「x(n-k)」と言う式(意味ができていない時点ではただの文字と記号の組み合わせに過ぎないが・・・)があります。さて果てこれはなんなのだろうか?
とりあえず考えた末、以下の3つが候補にあがりました。
1) 単なる数式
追加の疑問1:等式と数式の違いって何?
y=x2+3x+5 は 「等式」(等号記号「=」を含んでいるから)
x2+3x+5 は「数式」(文字列だから)
だと思う、たぶん。
追加の疑問2:方程式と関数の違いって何?
方程式:変数が1個
関数:変数が複数
方程式、関数ともに等式。
だと思う、たぶん。
追加の疑問3:恒等式って何?方程式との違いは?
よくわかりません、もう。
2) n-k を独立変数とする関数
x(n-k)はよく聞く「f(x)=~~~」と言う関数の「f(x)」に相当する部分ではないかと・・・。
ちなみに「f(x)」の「x」は独立変数だが、これは「x」に限らず、何でもいいわけで。(分かり易いかどうかは別として)
3) n-k番目の数列
「2)」と似ているが、決定的に違うのは関数と数列では扱える変数(?)が違うこと。
たとえば、「f(x)」と言う関数の「x」には正の数、負の数、小数、分数、無理数、有理数、などありとあらゆる数(でいいのか?)を代入できるが、「ax」と言う数列の「x」には整数だけ(でいいのか?)しか入れられない。
従って関数と見るか、数列と見るかで理解が全く異なる。
以上、数学の素人見解による考えでした!!!
間違い・つっこみどころがあっても責めないでください!!!
式(文字と記号)自体は中学生でも理解できることなのに、ここまで広がってしまうとは・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
学校のレポートで、羽田空港の滑走路について調べました。(自分の専門は航空じゃないんだけどなぁ・・・)
せっかくなんでブログに忘れないよう記録。(基本的に乗り物関係は好きだし)
滑走路の方向角度は、北を0°として時計回りに角度を度数表記(360°)の上二桁(角度を10で割った値)で、滑走路の両方向を表す。滑走路が平行して二本ある場合は、右側の滑走路にR、左側の滑走路にLを付記する。この場合、滑走路の両端のRとLの表記は逆になる。これらを「滑走路番号」 と言う。
東京国際空港(羽田空港)の場合は以下となる。
参考
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、夜更かししてます。そのせいで昼間眠いです、本末転倒であります。
なんっかちょっとした解決策はないものでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント